女の価値は胸だけじゃない!まな板系女子は受け入れてポジティブに!

女の価値は胸だけじゃない!まな板系女子は受け入れてポジティブに!

胸が小さいとはいいますが、世の中には胸が小さいどころか、「胸が全くない」という状態の女性も多くいます。

いってみれば、まな板状態・・。

いってみれば、絶壁状態・・。

もしたかしたら、ブラジャーなくても何ら支障がないのではないか・・そんなコンプレックスだらけの胸かもしれませんが、悩んでいても仕方がありません!

これからは、ポジティブに過ごしていきましょう!

ストレスをためない

まな板系の女性の場合、その胸のなさがコンプレックスとなっていることはよくあることです。

そうなると、やることなすこと全てをネガティブな方向に考えがちになり、それが原因で恋愛もうまくいかない・・なんてことにもなりかねません。

こんな状況では、胸がどうこう言う前に、ストレスで体の調子が悪くなってしまいます。

ストレスをためないよう、気持ちを明るく持ちましょう!

そのままを受け止める

ストレスはホルモンバランスを崩す原因となりますので、あまり悲観的にばかり考えているとストレスのたまりすぎで体の調子が悪くなってしまいます。

だから、ある意味、開き直りも大切・・胸がまったくないという女性は珍しいわけではありませんので、ありのままを受け止め、ポジティブに過ごしていくように心がけてみてはいかがでしょうか?

案外、ポジティブになることによりホルモンバランスが正常になって、胸が大きくなるかもしれません。

価値観はいろいろですが、ポジティブな考えとは

胸がないということを「良いこと・ラッキーなこと」と捉えてみてください。

若いのであれば、「まだまだこれから・・これから大きくなるんだ!」という考え方もできますし、そうでなくても「運動するとき軽くて楽!」「肩こりしないでラッキー!」というような考え方をすることができます。

まだまだこれからと前向きに考えるか、今ある現状はメリットがいっぱいあるから幸運!と考えるかです。

どちらがいいかは自分次第ですが、心持ちを変えことでこれからの人生が変わることもありますよ。

服をこだわる

胸が全くないというのを自分の心で受け止めたとはしても、あまり周りの人にバレたくはないですよね。

中には、服装でバレてしまうことも・・バレたくないようでしたら服装には気をつけた方がいいですよ。

さて、具体的にどのような服装がいいのでしょうか?

避けるべき服装

体のラインが分かるような服装は、避けるよう心がけていきましょう。

特に胸元には注意してください。

リブア編みのセーターやピタッとしたTシャツなど、胸の形がわかってしまうものは、状態がバレるので避けるよう心がけてくださいね。

胸の小ささをごまかせる服装

ブラジャーにカップ等をいれるなどして無理に膨らみを持たせようとするよりも、胸元をごまかせるようなボリュームのあるシャツ・ブラウスを着ることをオススメします。

胸元にフリルがあしらってあるもの、また、スカーフ・ストールなどでごまかすという手もありますし、重ね着などをして服全体にボリュームを持たせるのも一つの手です。

好みによりますが、1サイズ・2サイズ大き目の服をダボッと着るのも胸がごまかせる方法です。

男性の気持ち

さて、なんだかんだとない胸をごまかしてきましたが、肝心な男性目線から見ると、胸が全くないという女性はいかがなものなのでしょうか?

よく、男性は胸が大きいが好きと聞きます。

胸が大きいとまではいかなくても、胸にちゃんと膨らみがある女性の方が女らしくて好きと聞きますよね。

でも、本当のところはどんなもんなのでしょうか?

本能のままに

目の前に大きな胸の女性がいればついつい目がいってしまう・・というのが、男性の本能のようですが、ただ、それが必ずしも「彼女にしたい・妻にしたい」という気持ちにつながるワケではないようです。

特別な理由はないけれど、なぜだか「胸がない」という女性が好みという男性は意外と多く存在します。

小さい=可愛らしい、純粋な感じなど、意見は様々ですが、小さいほうがいいという男性も意外と多いようです。

大きいのは嫌い

迫力がありすぎて大きいのは苦手・・そんな男性もいます。

胸が大きいことで、男性から勝手なマイナスイメージを持たれるケースもあるようです。

それに対して、まな板系の女性は清楚で可憐なイメージがつき、好印象のようです。

まとめ

希望は捨てないまでも、今後そのまな板状態が続いたとしても、それは何ら恥じる状態ではないので気にしないで大丈夫です。

胸が小さいの人もいれば、胸が小さい好きな男性もいる・・需要と供給というわけではないですが、世の中それ相応にできています。

まな板系の人でなければ似合わないという服装もあるわけですから、それらをうまく取り入れてストレスなく過ごしていくことが大切です。

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