胸を寄せて上げてボリュームアップしたい!そんなときの胸の寄せ方とは?

胸を寄せて上げてボリュームアップしたい!そんなときの胸の寄せ方とは?

胸に谷間を作りたい、でもどうすればいいんだろう・・。

そんな悩みをもったことは、ありませんか?

胸に谷間が作れる女性にはわからないこの悩み・・胸がない女性にとって、胸にボリュームを持たせるって結構大変なコトなんです。

これからやってくる夏・・それは薄着の季節・・谷間さえあれば、水着だって洋服だって格好よく着こなせるはずです。

さぁ、寄せて上げて谷間を作りましょう!

胸の寄せ方、レクチャーしますよ!

寄せられない原因

決して胸がないわけではないのだけれど、何故だか寄せられるほどボリュームがない・・なんて人もいますよね。

それって、どういうことでしょう?

もしかしたら、あなたの生活に何らかの原因があるのかもしれませんよ!

形が悪くなった原因

あるのにない・・それは形が崩れていると考えることができます。

原因は主に「大胸筋の衰え・クーパー靭帯の痛み・姿勢の悪さ・ブラジャーが胸に合っていない・ホルモンバランスの乱れ」が考えられます。

どれか一つだけが原因というよりも、いくつかの原因が重なりあっていることが多い傾向にありますので、今一度自分の日常生活を見直してみる必要があります。

原因の対処法

大胸筋の衰えは、エクササイズなどで鍛えるよう心がけることで解決することがあります。

その他の原因は、日常生活を見直すことで対処できることがありますよ。

実は、ブラジャーって思いのほか重要で・・姿勢の悪さに関しては、自分で正すよう意識することも大切になってきますが、ブラジャーの見直しをすることで、クーパー靭帯の痛み・姿勢の悪さを緩和・予防することができます。

ホルモンバランスの乱れは、規則正しい生活とバランスのよい食事を心がけることによって正常に保たれる傾向にありますので、一度、今の生活を見直してみてくださいね。

ブラジャーで寄せる

日常生活の見直しは、胸にも体にも良いことではありますが、即効性がないのがデメリットです。

とにかく、早く!・・という人には、外からのアプローチが重要です。

では、体の中からのアプローチ法の次は、体の外からのアプローチ法をご紹介します。

ブラジャー・パッドの活用

ブラジャーと言っても、様々な種類のブラジャーがありますよね。

「寄せてあげるブラ」などは有名ですが、他にも「ウォーターブラ」や「ジェルパッド入りのブラ」などで寄せるという方法もあります。

ブラジャーの中に入れるパッドを、1枚じゃなくて2枚など、複数入れるのも有効な寄せ方となりますよ。

ヌーブラの活用

ホック付きのヌーブラだと、ブラジャーで寄せるよりもガッツリ寄せることができますよ。

まず、背中・脇のお肉をヌーブラでガッツリ引き寄せホックを付けます(寄せすぎ注意)。

形よく寄せられたら、ヌーブラの上から普通のブラジャーを重ねます。

終わり!

たったこれだけですが、結構寄せられますので、是非試してみてくださいね。

海やプールの時の寄せ方

ビーチやプールでこそ、寄せてボリュームアップされた胸を披露したいですよね。

では、どうやって寄せればいいのでしょうか?

ヌーブラで寄せる

水着用のヌーブラというものがありますので、活用しましょう。

ホック付きやホック無し、ジェル入りなど様々なタイプがありますので、着る水着によって選びわけてください。

これさえあれば、胸をグッと引き寄せて、水着でも谷間を作ることが可能です。

テープで寄せる

肌が弱い人にはあまりオススメできませんが、テープで寄せるという方法もあります。

テープは水に強い布製のものがオススメです。

2種類方法がありまして・・。

1.テープ1枚の寄せ方
左右どちらからでもいいのですが、やや背中よりの脇にテープを張って、お肉を手繰り寄せながら(谷間を作りながら)一周させます。

2.テープ2枚の寄せ方(ポイント:背中から中央に向かって斜め上に貼っていく)
片方の背中にテープを張って、胸を寄せながら反対側の胸の乳首上部あたりまで持ってきて切ります(反対側も一緒)。

まとめ

胸の寄せ方には様々な方法・アイテムがありますので、自分なりの方法で寄せて上手に谷間を作り上げることが可能です。

ただ、テープもそうですが、胸に直接何かを貼ったり塗ったりする方法は、肌トラブルの元にもなりますので注意しながら行ってください。

まぁ、でも・・できれば、そればかりに頼らず日常生活の見直しも行ってくださいね。

そうすれば、もしかしたらアイテム無しでステキな谷間が作れるかもしれませんよ。

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